ページの先頭です

トップページ > 更新情報の一覧 > 院長ブログ > 指は、第二の脳と言う。。。

指は、第二の脳と言う。。。

以前、手の専門医の教授のセミナーで指の骨折にて

指は、脳が伸びたものと考えてくれ。。脳と指は密接な関係があるんだ。。。 と。

 

ここで、そのセミナーの内容をお知らせしてもしょうがないので省きますが。

 

ここからは、教授のお話でなく私の意見となります。

 

一般にも指は、第二の脳と言うのは有名で知れれておることと思います。

これを聞くと、高齢者のリハビリ的な雰囲気ありますが

 

今回は

 

そういうことではなく

指の怪我は、幼児から大人まで幅広く誰でも起こるものです。

幼少期に指の怪我して曲げ伸ばしに違和感残したままにすると、指の繊細な運動を阻害する可能性

あると思いませんか。。

いろいろな意味で、障害があるかなぁ。。とも。。いえますよね。

 

私自身は、指の怪我は、学生の時に空手にて左小指の付け根を負傷しました。

サンドバック叩くのも対人にての「組み手」においても叩くことに非常にネックになりました。

 

のちに、趣味のゴルフのクラブを握ることなんて、まともにできませんですしね。

 

最初の時に、しったり治さなかったかですね。

 

こんな話は、みなさんも体験したり聞いたり沢山あると思います。

 

そして

ホムンクルス人形というのがあるんですが、まぁ図または、絵みたいな

 

手と指を含めた5指と脳とのつながりの大きさをイラストなんです。

 

これは、指と手は大きな下半身全体よりつながりあると。。。

 

1/3をコントロールしていると。。。

 

指と脳の関係は深いですね。

 

だったら

そのたいせつな指の怪我、痛み放置しておかないでケアしましょう。

今現在の痛みだけでなく。。

 

川口市本蓮1-16-12  金子整骨院 048286-3112

西沼バス停 徒歩 3分

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:院長ブログ

地図イメージ

金子整骨院

【住所】埼玉県川口市本蓮1-16-12
【アクセス】西沼(バス停) 下車、徒歩約4分
本蓮町会会館前
【お問い合わせ】
048-286-3112

※土曜午後、日曜、祝日が定休日です。

ページの先頭へ