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坐骨神経痛 梨状筋症候群

梨状筋とは?どこにあるのでしょうか?聞きなれませんよね。

 

その場所は、臀部つまりお尻です。

 

梨状筋は、仙骨と大腿骨につながる筋肉です。

 

坐骨神経は、腰及び仙骨の神経が束になった神経です。

 

この坐骨神経は、お尻のところの梨状筋の下を通り太腿の裏を通ります。

 

この梨状筋の部分で神経の圧迫、絞扼されておこります。または、梨状筋の拘縮と言われています。

 

それがあると、臀部から太腿の後面にかけて痛み、シビレ感、感覚異常の症状が出やすくなる。と。

 

けっこう、この梨状筋症候群にての坐骨神経痛は多いですよ。

 

川口市本蓮1-16-12

金子整骨院

048-286-3112

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:症状

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