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院長ブログの一覧

将来の腰痛に備えて。。

将来の痛みの為に。。。

これは何も高齢者だけの話ではありません。

 

腰部脊柱管狭窄症。この傷病名は、よく聞くことも多いと思います。

 

脊柱管という神経を包む部分(くだ)が、狭くなるのは誰もが。。なります。

または、変形します。それは。。加齢で。。

 

まぁ、狭窄症につては、何回も何回も言いますが、比較的と言うより、かなり早く勉強したと思っております。

 

ここでは、その話でなく

 

何故、将来の腰痛に備えて。。つまり、腰部脊柱管狭窄症に備えて治療が必要か。。

 

それは、転倒などして腰の骨を痛める。または、圧迫骨折。。経験者。あーと。。分離症 すべり症の人。

 

そてと、腰への負担と言う意味では、猫背。と言うのが専らの考え方ですかね。最近は。。

 

これに私にの考え方を加えますと、ぎっくり腰を繰り返した人。このタイプも腰には負担きていると思います。

 

以上のようなことが、脊柱管を狭くするのではないか。。と。。

 

では、、だから何なんだよ。と、思いますよね。

 

先ほどの痛みの原因みたいなのを経験していれば。。しているならば。。

 

絶対に放置しないで治療する。

 

将来に、脊柱管狭窄症になるのを予防。。または、軽くする為と思えば。。治療するのはわかりますよね。

面倒くさがらずに、今の腰痛なり肩なりの痛みを治しましょうよってことです。

 

私は、ある腰専門医の文献、話ししか。参考しないのですが。。極端すぎますね。すみません。

 

たまたま、整形外科医で無い。。大学の某科の教授が、腰部脊柱管狭窄症になり。。苦しんだ。話です。

 

ですが、良くなった。話です。手術を覚悟までしたんですが。。

 

なんて話も参考になりました。

 

ブログでは、この話の内容は、こんな感じで勘弁下さい。

 

川口市本蓮1-16-12

金子整骨院

048-286-3112

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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腰痛の場所。。腰ってどこ?

患者さんから、常々と言いますか。。よく言われるのが、腰の部分はウエスト辺りのみと。。

そんなに狭い範囲ではないんです。

 

腰の骨は、5個の椎体といって5個のブロックみたいな塊から出来ています。構成されています。

 

では、その5個の椎体は身体の「どこからどこまで」

 

では、、説明します。

 

身体を後ろから見て下さい。

 

肋骨の一番下の下縁部分を触ってください。その部分に位置するのが、おおよそ腰の1番の骨と思って下さい。

 

腰の5番は、殿部の溝。。殿溝といいますが。。その部分です。

 

ですから、5番目の腰は、かなり骨盤に囲まれているというか、下目に位置していると言うか。。ですね。

 

ですから、良く患者さんが思い込んでいるのは、、そうですね~。。ウエスト周辺のみなので。。

 

お臍の裏側を言っているので、、腰の3番目の骨を指していると思われます。

 

ですから、、腰は範囲が広いですし

 

この一番下の肋骨の下縁のところの腰骨から臀部の溝あたりを腰でよいのではないでしょうか。

 

川口市本蓮1-16-12

金子整骨院

 

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2月の横浜の集いについて 勉強になりました

横浜は、毎年 勉強会に来ますが良い町ですね。。

さて、遅くなりましたが2月のある整形外科医の先生の集いに出たこと。。書きます。

 

まあ、このような集まりには付き物の? 症例のX-P写真にての学習ですかね。

 

20代女性の大腿骨下端の手術でしたが。。。ここで詳細を述べることは無理です。

まぁ、なるほどなぁ。。。って感じでした。

 

また、骨盤に癌転移していた腰痛について整形外科医のM先生より御指導少しあり勉強になりました。

以前、このM先生の開業20周年の時にM先生の同門の同級生の先生が、教授に就任していましたので

この骨腫瘍の経過などなどの発表あり。。

 

今回も勉強になりました。

 

もちろん、私も他の腰専門医の教授のこの癌転移について勉強会での資料あり。。

 

なおさら、よかったと思います。

 

どうすれば良いか。今、私が診断していることをレベルアップですね。

注意深く。。

 

そして

交通事故の対応ですね。

 

まぁ、これも委細は書けませんが、このM先生は医師会での要職にあり

 

身内に弁護士ありですから

 

それはそれは、鋭い凄い勉強になります。毎年毎年。。。

 

まぁ、これを私は、自分の整骨院の患者さんの為になるので嬉しいです。

 

そして、M先生の人柄に憧れて30年来のお付き合い。。させていただいています。

もちろん、M先生の奥様にも御指導いただいております。

 

そして、何かあれば私は、このM先生に電話して御指導頂いています。

 

つねに、勉強し努力を。。と思っています。少しづつですが。。

 

この横浜の集いは、成長するために私には欠かせないです。

 

金子

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本日の膝の怪我について

膝を痛めた高校生なんですが。。

 

球技系の部活にて相手がぶつかってきて膝を負傷し来院されました。本日。

 

腫脹もなく、関節の可動域つまり曲げ伸ばしも。。まぁ左右差無く。。等々を診断し。。

 

この高校生の素晴らしいのは。。この高校生と言うより、この学校の顧問先生が素晴らしいと

 

感じました。

 

怪我の処置対応について、アイシィングは当然としても患部を高くすることや休息することなど。。

 

膝を負傷してのでボールを使った練習に参加せずにランニングをしていたと言っていましたし

 

何よりも高校卒業し大学でプレイすことや留学も視野に入れていました。

 

つまり、この高校生の段階で選手生命を終わらせない。。と考えているのでしょう。

 

そして、この高校生の受け答え振る舞いは素晴らしい。。

 

この子の顧問は、さぞかし素晴らしい教育者指導者ではないかと感じました。

 

この時期は、中学も高校も卒業生と在校生のお別れの試合などします。

 

中学生な場合は、高校に進学しても部活を継続するなら

 

もし今、怪我をしていたら気をつけることです。

 

まぁとにかく、本日は、この高校生の怪我について何気ない事と思われますが

 

私には嬉しく思えました。

 

 

 

 

 

 

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腰部脊柱管狭窄症の番外編?私のボヤキ。。

この腰部脊柱管狭窄症にいて

間欠性ハ行という「こまぎれになる歩き方」 歩いていてシビレ、痛みが脚に出て

 

前屈みかしゃがみ込む事により休憩して、また、歩けるようになるのですが。。。

 

その他にも歩行中にシビレ、痛みなどが脚に出て。。下から上に、反対に下から上に移動するような広がるような感じ

 

そんな感覚が出るときがあります。

 

または、脚に症状が出るのは動いた時に多く出ることも考えますと

 

つまり、動いたり歩行中に出るから、もしも、もしも、腰の精査いわゆるMRI撮影を現状の寝ていてでなく

 

歩行中の腰部を撮影できれば。。詳細が発見または、解明?出来るのに。。と思いましたが。。

 

ピンとはずれの意見でしたかね。こんなことは困難です。

 

川口市本蓮1-16-12

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交通事故で大切なお知らせ

交通事故の患者さんだけではないんですが。。。

 

まぁ今回は、交通事故に遭ってしまつたら。。として話します。

 

交通事故に遭いまして「金子整骨院」通院しようとして相手損保会社に電話して

 

まぁまぁ金子整骨院に限らずなんですが、整骨院に通院は駄目だと言われたら。。

 

こんな事を言う損保会社の人が、居るんですか?と逆に損保会社の人に言われると思います。

 

実は、整骨院受診をするか病院を受診するか、まぁクリニック受診するか。。を決められるのは

 

誰だと思いますか?

 

我々医療関係者?

損保会社?

どこの医療機関に通うか決められるのは、または、決めるのは。。その本人なのです。

本人が未成年者ならば、親御さんと言えるかもしれませんね。

 

このどこの医療機関に通うのを決められることを憲法で認める

 

医療受診の自由、医療選択の自由などと言います。

 

そして、昨年だったか。。損保会社の方と面談するにあたり

 

この整骨院に通院が駄目と言う会社がある。。と話すと、先ほどの

 

「そんなことを言う損保会社は、実は、弊社のようにしっかり対応している会社からすると迷惑」みたいな

 

言い方をしていました。

 

私も「我々の業界も少ないが不正する整骨師は迷惑なんだ」と。。お互いに意見が合いました。

 

そして、受診させないことは、あまり言いたくは無かったが

 

あえて言いますと。。整骨師にたいして営業妨害、名誉毀損にあたる可能性ありますからね。

 

医療は患者さん、国民のものでは無いでしょうか。それは、健康になることは。。と。。

 

ここで、私の交通事故治療は、損保会社担当者とともに被害者患者さんを助けられればよいと思っています。

 

普通の整骨師は、患者さんの交通事故で良くなって「ありがとうの言葉が嬉しい」と言うでしょう。

 

昨年、一昨年ある損保会社は、患者さんに素晴らしい対応してもらいました。

 

ですから、患者さんが「金子先生、むちうち治りまして今日で治療終わりです。ありがとうございさした」

 

「いやいや、俺だけじゃないよ。あなたも辛い思いして頑張ったし、損保会社担当者の協力も最高でしたよ」

 

そんな時に「じゃぁ先生。。担当者が良い人だったんですね。本当に治って良かった」みたいな言葉を

 

最後に治療が終わるのが、嬉しいです。患者さんも相手の損保担当者に感謝の言葉もあればね。

 

これが、一番嬉しい。

 

私が、このような考え方に変わっていったのは。。。

 

当院に通院するYさんの存在である。地元の重鎮です。

 

私の座右の銘は

 

正義無き力は、無力なり。また、正義無き力も また 無力なり。  です。

 

このYさんは、まさにこのとおりの人です。

 

このYさんについて、このブログ書いたら書き足りないので。。書きません。書けません。

 

そのYさんは、常々「私は、皆に喜んで貰えるのが嬉しい」とおっしゃいます。

 

だから、そうだ、交通事故について担当者が素晴らしい損保会社も沢山いる

 

私のみの力のみで治ったので無いから患者さんには、素晴らしし対応あったなら担当者の事も伝えようと思いました。

 

そして、同時に私は、損保会社と患者さんがトラブル無い様にするのも役目だとも考えている。

 

そして、そして、私には権力も力も無い。。だから

 

交通事故については、接骨師会に聞く、医師会の整形外科医に聞く。。

 

なにより、自賠責は国土交通省、損保は金融庁に意見を聞くことで対応する事にしている。

 

話は、横道にそれましたが

 

交通事故に遭ったら、まずは、当院に来てから損保会社に私と一緒に連絡しましょう。

 

最後に。。どこに治療に通うか通院するかを決めるのは

 

「あなた本人です。」

 

これを憲法で認める医療受診の自由、医療選択の自由と言います。

 

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川口市本蓮1-16ー12

 

 

 

 

 

 

 

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成長期の腰痛ついて。またまたですが。。

前回は、筋肉系の痛みと。。申しますと

 

今回は、骨の異常とします。

 

まぁ、椎間板ヘルニアと違いますよ。

 

腰椎は、5個の椎体からなります。この椎体と椎体を繋ぐ部分を椎弓と言います。

この椎弓は、椎体の後ろ側に2個あります。

 

この椎体と椎体を繋ぐ骨の部分が。。亀裂が入り

 

折れてしまうことです。

 

この症状を腰椎分離症といいます。

 

稀に、生まれつきこの腰椎分離症の人もいるみたいですが。。。

 

ほとんどが、成長期の繰り返し繰り返しの運動、スポーツによるものです。

そしてその腰に「反る動作」「捻る。回旋動作」繰り返しが、主な動作でしょうか。

 

いわゆる疲労骨折と言うタイプになります。

 

男子に多く、好発する年齢は。。13歳から16歳、17歳あたりでしょうかね。

 

ここの折れる腰の椎弓部分は、4番20パーセント強と5番です。5番が70パーセント以上。。

 

2個ある椎弓の片側または両側の亀裂の入る2パターン。

 

進行状況、進行度合いというと、早期、進行期、終末期。。に分かれます。

 

ですから、時間が経過してしまっているのは、いたしかないですが。。

 

骨が折れているのだから

 

骨折扱いとして処置をしなければ治りません。

 

さてと、ここから。。専門的な統計論を羅列しても。。どうなのかなぁと思いまして。

 

臨床的な話をしましょう。

 

さっき言ったように、両側の椎弓というのが腰の骨と骨を繋いでいると。。それが2個あると。

 

この部分が片側の亀裂=骨折で発見して経過観察していて両側に亀裂入るなんてこともあります。

 

それは、ある一定期間運動中止しないから。。まぁ、運動制限でも「なる」時もありますけども。。

 

そして、早期の時に、たいしたことないと自己判断して悪化すること。

それは何を示すかは、亀裂が入ることです。

 

この分離症になったら亀裂が入ったら大雑把に言って。。6ヶ月固定と思って下さい。

 

早めに、固定すなわちコルセットをしたままでも何でも良いからスポーツ復帰をさせてあげたいですよね。

 

しかし、無理無理、競技をしていたら骨が、くっ付き治るのが遅くなります。

 

今は、亀裂の治り具合。つまり骨癒合と言いますが。。これを経過観察しながらの加療となります。

 

と言うことは、経過みながら運動復帰と言うことです。

 

早期は、骨に異常無いといっても繰り返し繰り返しの運動で腰にストレスかかれば。。

危険を伴うと察して下さい。

 

野球肘、野球肩も全ての成長期のスポーツ障害にいえるのは

 

私=整骨師のみでは治らない。。

 

監督、顧問、コーチ、親、本人が、早期スポーツ復帰にタッグを組むイメージが必要と思います。

 

もちろん

 

私達金子整骨院も治すことに協力します。

 

手助けいたします。

 

腰の精査が、必要ならば紹介状も必要でしょうしね。

 

これから、春の大会に向けて基礎体力強化して体の痛みの感じたら

 

早め早めの加療や休憩が必要です。

 

川口市本蓮1-16-12

 

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成長期の腰痛について

成長期。。小学校高学年あたりから高校生~19才あたりまでの腰痛につて

 

成長すなわち身体が大きくなることです。

 

筋肉、骨格などが、完成していないこの成長期に部活やクラブ活動にて

 

腰に痛みの出た時の話をします。

 

成長期の腰痛は、腹筋 背筋の繰り返し。。まぁ、これも理由のひとつです。

 

脊柱は、横からみるとS字になっています。

 

腰は、お腹にむかって曲がっています。これをいいます。

 

このが、太腿の筋肉を鍛えすぎて強くなる時があります。

 

太腿の前側の筋肉が骨盤に付いています。ですから、スクワットや筋トレ、走り込みなどで

 

太腿の前側の筋肉=大腿四頭筋が発達して太くなり筋力が強くなり

 

骨盤を引っ張ります。

 

その結果。。この腰部の前曲がりが、曲がりすぎます。まぁ、腰が「反りかえる」「反り返り過ぎる」と

 

思ってみて下さい。

 

このことをこの症状を「過剰前弯」と言います。

 

この状態、症状になると腰痛になります。

 

成長期のスポーツする人は下半身強化をしますから。。

 

膝やスネの脚の痛みと思われがちですが、このタイプの腰痛も多いです。

 

このような過剰前弯になったら。。ストレッチをしたりアイシィングなどなど。。

 

しかし、なかなか改善されずに整骨院に来院。。と言うパターンが多いかもしれませんね。

 

まぁ、ワンポイントとしては

痛い腰のみならず太腿、ふくらはぎなんかも伸ばしてみて下さい。

 

ですが、この腰痛もなかなか痛みは引きずらいです。

 

その理由のひとつは、休まないこと。いや、運動を休めないこと。ですかね。

 

それと、しっかり治療をして治しきらないこと。。

 

筋肉の張りすぎなんだろう。と軽く考えてしまうこともありがちですね。

 

腰痛を放置して、我慢しながらプレイは、エンジョイできませんよね。

 

しつかり、治しましょう。このタイプの腰痛も。。

 

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頚部の治療について。。。矯正について。。

頚 首 について

 

肩が凝るなんてのも首が、悪いからなんです。

 

この首は、頚椎という7個の骨からなりちます。

 

この頚を通り動脈が脳に繋がっている部分に問題が出る場合があります。

 

その理由とは

 

この動脈のある部分 頚椎から後頭骨あたりなんですが、そのあたりに

 

生理的狭窄部位なんて場所があります。

 

狭窄部位というのだから、お分かりのように狭くなっている細くなっている

 

こんなイメージできると思います。

 

または、絞めつけられている。。みたいな。。。

 

その部分を。。強い回旋すると。。過伸展すると。。危険です。

 

この回旋とは、頚を回すことです。過伸展とは、後ろに反らし過ぎる事です。

 

この動作をしたら。。または、この2つの動作を複合したら。。

もっと、この狭窄部分に負担かかりますよね。

 

ですから

逆に血流を悪くする場合もあるとは思いませんか。。

 

そして、女性の頚は、ガラスの頚といわれるように細く弱いので

 

私は、治療には気をつけていますし注意しています。

ですから、頚の矯正は「しません」

 

まぁ、私は、頚の矯正について云々いうつもりもないです。。

良い悪いを議論する「場」ではないし、そのつもりも無い。

私の先輩後輩の先生達、DC、今では、医学部卒業して米国のカイロ大学卒の方もいるでしょうしね。

その先生達は、矯正をするでしょうから。。

まして、私もカイロ、オステオパシィーも勉強しましたからね。否定するつもりもないです。

 

また、話がそれましたが

 

最後に、その動脈を 椎骨脳底動脈という。。

 

こんなこともカイロのスクーリングで学びました。

 

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この時期のウォーキングについて。散歩について。。

この時期は正月に。。。どうしてもついついゴロゴロしていたり

 

寒いので運動不足になりがちです。お正月休みにて不規則な生活に。。。なりやすいです。

 

昨日、川口市でも雪が舞いましたから本当に寒いです。

 

この寒さにもめげず、やはり、正月の運動不足から抜け出し、そろそろウォーキング、散歩を。。

 

と、考えて実行し始める人も多いと思います。

 

当たり前の事ですが、運動不足で筋肉も硬くなっています。少し、筋肉も弱まっていると

 

思って下さい。

 

歩く前に、ストレッチをしましょう。

 

ストレッチと聞くと大げさですが、軽く躯体、脚、手、肩を伸ばしたり動かすのも。。

 

効果ありますよ。

 

そして、普段から水分を取りましょう。

 

最初は、短い距離から再スタートしましょう。

 

そして、運動終わりやウォーキング、散歩終わりましたら

 

簡単な体操をできたらよいですね。これも筋肉や躯体には、効果ありますよ。

 

月並みなアドバイスかもしれませんが

 

気をつけて。。。

 

これは、学生さんの部活にも同じです。準備体操 整理体操を。。

 

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金子整骨院

【住所】埼玉県川口市本蓮1-16-12
【アクセス】西沼(バス停) 下車、徒歩約4分
本蓮町会会館前
【お問い合わせ】
048-286-3112

※土曜午後、日曜、祝日が定休日です。
>>メールでのお問い合わせはこちら

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