ページの先頭です

トップページ > 更新情報の一覧 > 症状 > 腰椎椎間板ヘルニア

腰椎椎間板ヘルニア

腰部のヘルニアで多いのは

腰の骨は、5個からなりますが

腰の4番と5番の間と5番と仙骨の間のヘルニアがほとんどです。

ですから、腰の下の部分で発生します。

 

まあ、飛び出しただか、生まれつき飛び出していだかで、神経を圧迫し

臀部~太腿の裏~ふくらはぎの裏側と表側(内側上部の一部を除く)~足趾まで。

これが坐骨神経痛になります。

 

では稀ですが

腰の上の方のヘルニアは?

下位腰椎ヘルニアの坐骨神経に対して

上位腰椎ヘルニアは太腿神経が関係します。

 

この神経のシビレ、痛みは。。

先程の坐骨神経の部分でないところです。

つまり

鼠径部周辺~太腿前側~膝の膝蓋骨~脛骨(スネの内側上部一部)に神経痛が出ます。

 

腰椎のヘルニアは、下位腰椎どの場合がほとんどにて坐骨神経のみと思われがちですが

 

それだけではないは無いですね。

 

川口市本蓮1-16-12

金子整骨院

048-286-3112

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:症状

地図イメージ

金子整骨院

【住所】埼玉県川口市本蓮1-16-12
【アクセス】西沼(バス停) 下車、徒歩約4分
本蓮町会会館前
【お問い合わせ】
048-286-3112

※土曜午後、日曜、祝日が定休日です。
>>メールでのお問い合わせはこちら

ページの先頭へ