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踵(かかと)の痛み。。対応について

以前に踵の痛みについての足底筋膜炎について書きましたが

 

これも含めての対応について。。。

 

今回は、踵の骨折についても踵の痛みとして。。

 

まず、踵の骨折は、高所より落ちたりして踵がつぶれてしますのは

 

手術だったり入院だったりで痛み残りやすいんですが。

 

そんな重症でない骨折ならばの内容としますね。

「まぁ、それでもある程度対応同じですが」

 

踵の骨折で固定期間が終わりギプスなりギプスシーネを外し

 

リハビリ開始しますが

 

なかなか踵の痛みはとれないです。

 

それと、ブロック塀などから飛び降りたりして

 

踵をついて痛めて腫れがあり、レントゲンでも異常無い。

いわゆる踵の打撲ですよね。

 

しかし、腫れが残り痛みが残っている場合も踵をつくと痛い。

 

足底筋膜炎、踵の骨折でも打撲でも厄介な部分です踵は。。

 

人間、歩行には踵から着地してからつま先に体重移動しますから踵が痛いと。。

 

歩くたびに、足をつくたびにい痛いんですからね。

 

踵でなく、つま先からつくとスネや膝を痛めたり、かばった反対側の脚に痛みがでたりします。

 

では、処置や対応は踵にクッションや土踏まずのアーチ部分に足底板を入れると良いと思います。

 

もちろん治療も必要は言うまでもありませんよね。

 

川口市本蓮1-16-12

金子整骨院

048-286-3112

 

 

 

 

カテゴリー:症状

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